希望の星 ぶろぐ!

明るい「希望」を持って、、、、頑張ろう!

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こゝろ (文庫)



こゝろ (文庫)
夏目 漱石

 「自分は寂しい人間だ」「恋は罪悪だ」。
断片的な言葉の羅列にとまどいながらも、奇妙な友情で結ばれている「先生」と私。
ある日、先生から私に遺書が届いた。「あなただけに私の過去を書きたいのです…。」
遺書で初めて明かされる先生の過去とは?
エゴイズムと罪の意識の狭間で苦しむ先生の姿が克明に描かれた、時代をこえて読み継がれる夏目漱石の最高傑作。
(「BOOK」データベースより)
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